まりな的素材作成の道(≧∇≦)/

ワタシャー自慢ぢゃ〜ないが、説明書みるのが苦手な人間だ。
要はせっかちなワケでして、直に触って動かして覚えていくタチ^^;
で、ど〜してもわからない部分だけは、調べる程度。
だもんで、こうして素材作って遊んではいても、これが真に正しい方法で作られているか否か?謎です。

そぉ〜んなインチキ臭いまりなの作業工程大公開o(^^o)(o^^)o


まずは、お絵かきソフト♪ワタシの場合、ペイントショップ愛用してます。
理由は凄く簡単(売り上げNO1)とお店に書いてあったからコレ買った(−_−)

ま〜どんなソフト利用してもいいと思うのですが、
たとえば200×125サイズの画像を作ろうと思えば、その倍のサイズ(400×250)で作成し、
目的の魚の濃い色合いに近い色で輪郭書いて中身を薄い色合いで塗りつぶす♪
その際、本体の部分とヒレ・目の部分は別レイヤーにて作成オススメします。
中身の柄は薄い色から徐々に載せていってエアブラシとか使って
繊細!を目指して描く♪
何度も、何度も薄い色を重ねていくと目的の色に近づくのだーーーっ。

経験上、最初から重たい色のせると失敗します♪
ま〜上で書いている事と一緒だぁね〜♪
目の位置とか気に食わなかったら、書き直すわけでもなく
レイヤーで作成してるのですから、そのまま場所を移動させればGOOD♪
最初から別パーツとしてレイヤーで作成するとこぉんな利点があったりします。
そうした場合、似たような素材を作る場合流用できて楽チン!!!
ちなみに、素材集のイサキとマダイは同じ目を流用してたりします^^;
勿論、チョイト手直しはしてますが(‐^▽^‐)
ほ〜ら色をのせている間にメバルに・・似てきた?
この場合、オレンジとピンク・濃いブルーを、一つ前の画像に乗せただけですが
色の重ね次第でもって多種類の色乗せているような気もしません?
ある程度書き上げたら、大きめに画像を作っていたのでサイズ変更で縮小し
(そしたら、ちょっとだけ緻密な絵に仕上がるような気がするもので)
後はソフトネス「ぼかし」の加工したら
なめらか〜なイメージに出来上がります(‐^▽^‐)
最後に、レイヤーの結合したら一つの素材に合体!!!
ちなみに、コレ作るのに要した時間は、ざっと4時間でしょか?
暇人?にしかできない芸当かもしれません^^;


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